サムネイル画像から元画像へのリンクについては.pmを直接いじって対処していりますが,僕の場合は,普通のリンクのtarget="_blank"を入れたいことのほうが多いです。以前は,イメージファイルと同じように.jsをいじって属性を強制的に付加させていましたが,今回はプラグインで対処。すばらしい時代になったものです。
続きを読む: リンク挿入に便利なプラグイン
サムネイル画像から元画像へのリンクについては.pmを直接いじって対処していりますが,僕の場合は,普通のリンクのtarget="_blank"を入れたいことのほうが多いです。以前は,イメージファイルと同じように.jsをいじって属性を強制的に付加させていましたが,今回はプラグインで対処。すばらしい時代になったものです。
MTの管理画面から新しい画面をアップロードするとき,アップロード先のパスを指定する設定項目が用意されています。このブログの場合,blogフォルダ(ブログのアーカイブフォルダ)の下に,photoフォルダを用意して,ここに放り込むようにしています。が,いちいち入力するのが面倒くさいので,初期値として指定されるように変更。これは,MTのアップデートを行ったときなどにも再作業が必要。
画像のアップロードで,サムネイルを作ると<a>タグを使って元画像へのリンクする文字列が作られます。で,僕はリンク先が新しいウインドウで開くのが好きなので,これを自動的に挿入するように変更。これは,MTのアップデートを行ったときなどにも再作業が必要。
MTの管理画面からアクセスできるスタイルシートのテンプレートは,
@import url(スタイルシートのファイル);
となってて,これはそのまま指定しておくのが吉。
で,実際のスタイルシートは↑で指定したファイルのほうに記述すれば,
そっちのスタイルシートをテキストエディタで自由に編集可能。
逆にそうしないと,スタイルシートの記述を少し変えるたびに再構築が必要に。
htmlを直接書いて何かしたいときとかにも,@importは使えそうです。
サーバートラブルにつき,サイトを一から作り直してるところです。
Coming soon!
とか言いたいところですが,たぶんsoonじゃないと思います。